プレイ日記
製作中のゲーム。バックギャモンという日本には平安時代に盤雙六(ばんすごろく)という名前で入ってきたという歴史のあるボードゲームです。
24そうだね
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BlackSoft BlackSoft.mkII3g
これ、面白いですよね♪ 進ませるか、相手の進路を塞ぐか、または相手を外に叩き出すか。戦略を求められるゲームだと思います。
2そうだね
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シンプルなだけに戦略性がある永く親しまれてきたゲームですよね。 ちなみにダブリングキューブはこの段階では未実装ですので。
1そうだね
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Godot orz_127
盤雙六、古典の挿絵で遊んでいる様子がよく出て来ますよね^^ 雙六は、昔、囲碁、将棋と並んで3面と言われていたそうな。でも、賭博性が問題視されて禁止になったとか。 多分、正確にはバックギャモンが日本に入ってきたのではなく、元のゲームが西洋と東洋に派生して、西洋ではバックギャモンとして、日本では雙六として熟成したのかと。 前振りは、この位にして…。 余力があれば雙六の「つみかえ」「本 雙六」「追い回し」等のルール追加も。 他力本願 m(_ _)m
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 ディスクシステム版にバックギャモンがあって夢中になっていました。
1そうだね
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Godot orz_127
ついでに 「盤雙六」ですが、昔は単に「雙六」と呼ばれていたそうです。 江戸時代辺りに「振りだし」から「上がり」へとサイコロを振って進んでいく、紙に絵で描かれた「雙六」が流行り、これと区別するために前者を「盤雙六」後者を「絵雙六」と言うようになったとか。 今では単に「すごろく」と言うと「絵雙六」を指し、本家の「雙六」は敢えて「盤」を着けなければ分からない状態に。 雙六→盤雙六 絵雙六→双六 後発の物に名称を奪われました^^; ちなみにこちらも同じ図式です。 RPG→TRPG(テーブルトークRPG) コンピュータRPG→RPG 特に日本のRPGは固有らしく、本場のコンピュータRPGとは区別されて「JRPG」と言われるようです。 海外では「指輪物語」の世界観をRPGといっているのに対して、日本では「勇者よしひこ」こそRPGだと言っている感じかとw
1そうだね
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