トピック
カービィ abi2hana4

SIN,COSてどうつかう?

SIN,COSてどうつかうんですか?教えてください!!
0そうだね
プレイ済み
返信[1]
親投稿
円を描くときや角度を扱うときなど、角度に関する関数です。
2そうだね
プレイ済み
返信[2]
親投稿
MNC2 Monaca-kun2
あれこれ説明するよりも、実際に色々入力して実験してみるのが一番だったりします。というか、このへんを説明だけで学ぼうとすると、まるで学校の授業みたいにつまらなくて眠くなる話になります。 一般的にはSINはY座標を司り、COSはX座標を司ります。 入力する数字は0~360度の、俗に言う「角度」って奴が多分わかりやすいと思うので「RAD」もセットで覚えておくと良いかと思われます。 なお、SINやCOSの中に入れたときに出てくる答えは-1~1の範囲なので、大抵はそれにかけ算をした数を使います。
2そうだね
プレイ済み
返信[3]
親投稿
MNC2 Monaca-kun2
>一般的にはSINはY座標を司り、COSはX座標を司ります。 とか言っておきながら、画像内ではSINとCOSを逆にしてしまった…
1そうだね
プレイ済み
返信[4]
親投稿
TERA(LL) tera0413
SINの値をジャンプ時のY座標に使う・・・って、あまり一般的でもないのかな?
0そうだね
プレイ済み
返信[5]
親投稿
TERA(LL)さん QSPなどの文字数制限のあるプログラムでは使えるかもしれませんね。ボクだったらCOSH()を使いますけどね。 三角関数とは 半径が1の円の中心から引いた線のX座標をCOS(),Y座標をSIN()と言います。 角度から速さを求めたりするときに使います。 X=200:Y=120 R=60 SPEED=1 SPSET 0,0 WHILE 1 WAIT 1 X=X+COS(RAD(R))*SPEED Y=Y-SIN(RAD(R))*SPEED SPOFS 0,X,Y WEND
0そうだね
プレイ済み
返信[6]
親投稿
みなつ tksm372
長さ1mの棒の端っこをにぎって、地面と30度の角度になるように持ったとすると、 手の位置から棒の先端までの「高さ」がSIN(30度)で、 手の位置から棒の先端までの「水平距離」がCOS(30度)です(*´▽`*) 棒の長さが2倍になると高さと水平距離も2倍、3倍なら高さと水平距離も3倍になるので、好きな長さの棒にした場合は 高さ=棒の長さ×SIN(地面との角度) 水平距離=棒の長さ×COS(地面との角度) となります。 プチコンで計算するときは、角度を「ラジアン」という単位に変換して指定します。これはMNC2さんが書かれているRAD()という関数を使えばOKです。 例えば、5mの棒を地面と60度の角度で持った時、手元から棒の先端までの高さは ?5*SIN(RAD(60)) で計算できます。 棒の長さを固定して角度だけ変えると、棒の先端の動きは円になるので、円を描く時にも使えます!
1そうだね
プレイ済み
返信[7]
親投稿
カービィ abi2hana4
なんとなく理解できました!!ありがとうございます。
0そうだね
プレイ済み