そりゃ市販品の廉価短縮版みたいな物とかオリジナルのアイデアとか出せないと「3号って何やねん」となってしまいますからね・・・ 実はSix Rock Sixty(キーNKENYXDX)を配信開始日の翌日からほぼ毎日少しづつ作り続けていたのも「誰かが3号でしか遊べない面白いゲームを作らねばならない。誰かいないか?ならば私が出す」と気合入れて配信開始の1か月くらい前から方眼紙片手に色々と準備していました。公開して数日は「頑張ればこれくらい出来るからついて来い!」な気分でしたよ。