プレイ日記
HMF gunsofthemy
まげ さんのプチ読書で読める小説を作りました。 題名「機械の選択」 内容 核戦争突入寸前、各国はAIを使って未来を予想しようとします。しかし、予想外の自体が・・・。 公開キー 写真に記載(一番上) なんとなく「5分後に意外な結末」に似ているような・・・。
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まげ MAGE_LOVEMARINE
プチ読書のご活用、ありがとーございます♪ 正直、自分で書いた文章だと実感できませんでしたが、人が書いた文章を本として読んでみて、…うん、いいなって。自画自賛ですみません(^^;)。 さて、小説の感想です。それこそ感情を押し殺した表現で危機状態を淡々とつづることで、独特の緊張感を感じる文体ですね。結末まで一気に読み進みました。 ちょっと残念だったのは、「六つの人工知能」というアイデアが、あまり活かされていないことです。それぞれに名前までつけたわりには、一気にひとつの結論に(それも外部知能に問題を解かせるという手段で)達してしまっていますよね。それぞれの人工知能の観点でのせめぎ合い…的な要素があってもよかったと思いました。
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HMF gunsofthemy
そもそもこれ、勢いで書いちゃったので下書きもなければこった表現もなし。起承転結を考えたはいいが語彙力のせいでうまく表せませんでした。 で、アドバイスに対してなのですが、確かに読み返してみたら AI登場 → 実験 → 本番 とえらく速いことに気付きました。 ここを書いてるとき、どう尺を稼ごうか迷ってたけど最終的にはバッサリ切っちゃったんです。今思えばこのAIに対する期待とか製作者達の努力とか書いたらよかったなー、と。 次回は頑張ります。またネタができたらですが。 アドバイス、講評ありがとうございます。今後とも宜しくお願いします。
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