プレイ日記
おちゃめ ochame_nako
久々のQSP、「あいのて QSP」です。似非音声入力によってプチコン3号が貴方の話し相手になってくれます。 《 会話例 》 おちゃめ「うわっ!おならが出ちゃった」 あいのて「へ~~~~」
13そうだね
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おちゃめ ochame_nako
これがプログラムリストです。 公開キーは【 4R2PB4R3 】です。 見ての通り画面表示とデータでプログラムの半分くらいを占めているため実質的な制御部分はQSPの半分くらいの小さなプログラムです。
0そうだね
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おちゃめ ochame_nako
簡単に言えば、貴方が独り言を言ったらタイミングをみて「うんうん」「へ~~~~」「なるほど」とランダムで相槌を打つだけのプログラムです。 QSPながらタイミング良く相槌を入れるように工夫しています。 独り言を聞いてくれる相手が欲しい人はぜひ使ってみてください。
0そうだね
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おちゃめ ochame_nako
返す言葉が3種類では少ないという人はDATAにどんどん付け足してください。冒頭の変数Mがメッセージの種類となっているので例えば5種類に増やしたらM=5と変更してください。 現時点で最適に調整しているので特に問題はないと思いますが、変数TK、SLの値を変えると相槌を打つタイミングが変わります。小さい値にすればするほど相槌を打ちやすくなります。 TKが相槌を打つまで必要な時間、SLが言葉を発し終わってから相槌を打つまでの時間を示しています。(TK=0、SL=0とすると「タイミングを考慮せず暴発してしまうため小さければ良いというものではない) 変数LVでマイクの反応を変えることができます。小さい値にすればするほど敏感に反応します。発音時に適度に画面が点滅するようにプレイヤーの声の大きさや周囲の音に応じて調整してください。(常時点滅しっぱなしや大声を出さないと反応しないと正常な動作ができない)
0そうだね
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おちゃめ ochame_nako
ちなみにマイクが反応している時は画面が点滅しているため分かりやすくなっていると思います。 なお相槌を打つ準備ができたら画面が赤くなります。 画面左上の数字はデバッグ用の数字(左がマイク反応時間、右が無反応時間)です。上記の変数の値を変えた際に正常に動いているかどうかの確認にでも使ってください。(マイク反応時間は一定以上の無反応時間で0にクリアされます) 
0そうだね
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おちゃめ ochame_nako
これが初期段階の試作品プログラムです。(画面レイアウト以外は完成版と全く変わっていません) QSPのリストを見ても何をしているのかさっぱり分からないという初心者の人はこちらのプログラムを参考にしてみてください。
1そうだね
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おちゃめ ochame_nako
QSPというのは最初からQSPとして作り始めるようなイメージを持つ人も多いと思いますが、まずはこのような「普通に動作するプログラム」から作り始めます。 いきなりQSPを作ったらバグだらけになってしまうし思うように短縮も難しいため仕様を定める必要があるためです。(逆に言えば仕様の範囲内でどんどん処理を省いたりして短縮したりする) QSPに限らず、「プログラムの短縮や高速化をしたい」という人はいきなりそれを行うのではなくまずは自分にとって分かりやすいプログラムが出来てから行うと良いでしょう。 今回の場合だとメインルーチンが短くリスト短縮をした際に余裕があったため試作品には無かったハカセのSPを画面表示したり等の画面レイアウトの工夫もQSPでできる範囲内でいろいろと行っています。
0そうだね
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おちゃめ ochame_nako
ツララさんへ 「わかる」「それな」「やべえ」「マジで」くらいあれば十分でしょうか?
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まげ MAGE_LOVEMARINE
私の声の場合、LV=64でほどよく反応し、また、短めのセンテンスでもあいづちってくれる感じでした。「まーね」もアリかな(^^)。
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おちゃめ ochame_nako
まげさんへ 使用していただきありがとうございます。 例えば長目のセンテンスのみ相槌を打つようにするにはTKの値を大きくするだけなので簡単です。 用意されている言葉が「うんうん」「へ~~~~」「なるほど」の3つなのは青い鳥SNSにおいて「『うんうん』『へ~~~~』『なるほど』みたいに自動的に独り言に対して相槌を打ってくれるソフトが欲しい」というのを見かけたためです。
0そうだね
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