PRINT"PUTIKON" と GOTO @MAIN の間に、 VSYNC 遅くしたいフレーム数 WAIT 遅くしたいフレーム数 でできます。 VSYNCは垂直同期、 WAITは単にその時間だけプログラムを一時停止するだけなので、 1ループの長さを指定したいときはVSYNC、 単にそこでプログラムを一時的に止めるだけならWAITがおすすめです。