>では、ファイルが既に存在している場合はどうするかをユーザーに尋ねるようにすればいいのではないですかね? SquidSkyさん、私はこの投稿に対して返信いたしました。故にセーブデータとはBASICプログラムによって作られたファイルとなります。 誰がプチコン自体のセーブデータをBASICのプログラム内から取得しようと思うのでしょうか。 セーブデータは大抵の方が"SAVEDATA.DAT"等のファイル名で保存します。これは文字列定数としてプログラム中に記載されている場合がほとんどのはずで、2回目以降に上書きされます。上書きされることが前提なので、上書き時に確認していては結局セーブダイアログが表示されます。 >>Silverblueさん その方法では塗り潰し範囲に既にその色が存在する場合、塗り潰しに不備が出ますね。塗り潰し円命令の需要は確かにあるでしょう。