書き方がまぎらわしかったかも知れませんね。 ポイントは、配列宣言と テーブルデータ読み込み(ループ)が プログラムの中で最初に1回だけ、 また、マップデータ読み込み(ループ)が ゲームの流れによって必要なときに 実行されるようにするということです。 それと、ループの直前に RESTORE ラベル (そのループならマップデータ用のラベル) を、セットで付けるようにしておくと 覚えやすいかも知れません。