目ぱちで追い出したので話題を一つ♪ ファミコン後期の「ジョイメカファイト」という格闘ゲームはご存じですか? キャラは、頭・胴体・手×2・脚×2の最低6パーツで構成されています。 パーツ同士は接続されていませんが、キャラがロボットという前提なので違和感は無かったです。恐らく、どれかのパーツを親してSPLINKのような処理をしているのだと思います。 ロボットにとっては不要なはずなのに、無操作持に瞬きをするのが人間くさくて良かったですね(やっと話の本線に戻る) ファミコン後期なだけあって、色々と技術が詰め込まれた傑作だと思います。 動画検索すれば出てくると思うので、興味があればご覧くださいな。