今日ちょっと1次元係数のままの方法挑戦してたんですけど、なかなか上手い方法思い付かなかったんですよねぇ^^; 1次元ならx方向に係数かけた後、更にy方向に係数かければ、掛け算はx+y回だけで良いけど、色成分はx*y個分必要なのでx*y回足し算が必要。 それを単純に別々にARYOPしちゃうと#AOPMUL x+y回 + #AOPADD x*y回 なので 足し算と掛け算を一緒に行うことにして#AOPMAD x+y回 + #AOPADD x*y-(x+y)回 というのを考えてたんだけど、後者の切り分け?方法が思い付かなくて。 あと、上手いこと#AOPMAD使えたとしても、1次元と2次元でARYOPの回数は結局変わらない気がしてて(2次元だと全部(x*y回)#AOPMADなのが1次元だとx*y-(x+y)回だけ#AOPADDに置き換えられるからちょっとは軽くなるかもしれないけど)。