初めて触ったのは専門学校で学んだC言語。 黒い画面に文字を表示することしかできなかったけど…。 その1年後、Javaを学んで携帯ゲーム作ろうとしたけど挫折。 数年後、DXライブラリ(C言語)で簡単な落ちゲーを作ったり。シューティングもどき作ったり。 その後に初代プチコンが登場。C言語で作ったゲームを同じ手法でプログラム書いたら処理落ちだらけで全然動かなくて… でも楽しくて。夢中でいろいろなゲーム作って今に至る。。 他にも、JavaScriptで3DSのWEBブラウザで動かせるミニゲーム作ったり、CoronaSDKのLuaという言語でスマホゲー作ったり… まぁ、一番楽しいのはプチコンですね。凄いと思った作品はその場でソースコード読めるし…いい意味で、マシンパワー低いから高速化とか効率化とか考えないと作りたいもの作れないし… BASICはプログラマーを育てる言語ですね