というわけで、MSG_LINE で行うべき処理(メッセージ枠の描画)が終わったら、画面を元に戻す作業を行います。 68行目:元々のG_DISP の値は、DISP 変数に入っているので、これをG_DISP に戻してあげます。 69行目:画面指定を、MSG_LINE が呼び出される前に戻します(DISPLAY G_DISP) これで、メッセージ関連のカスタマイズは完了です。