しかしながら、実はこの"I=1"というのも非常に重要です。 というのも、 FOR I=3 TO 5 としたならば、「3,4,5」と全部で3回だけ繰り返す事になるのです。 まあ、これだけなら、 「いや、だから3回繰り返したいなら、"TO 3"でいいんじゃないの?」 と言いたくなるかもしれません。