おおざっぱに書くとこんな感じです( ´・ω・` ) ・譜面データの仕様を決める ・譜面データを読み込んで、実際に譜面が作れるように変換して、配列に「どのタイミングで音符を出すか」のデータを入れていく 〜メインループ ・配列をチェックして、指定のタイミングが来たら音符を出す(音符用の配列に移し替える) ・ボタンの入力をチェックして、音符用の配列とタイミングを比べて判定を出す ・プチコンの仕様(?)で曲とどんどんずれていくので補正する ・譜面が終わったら曲を止めてループを抜ける ・あとは表示部分や演出など 〜メインループここまで ・リザルトとか 音ゲーは実行して確認出来るまで結構時間がかかる(プログラムが沢山要る)ので、頭の中でキッチリ組み立ててからじゃないと失敗しがちです。オトノワも作るまでに3回くらいチャレンジしました(´=ω= ` )