TALK "あいうえお" と A$="あいうえお” TALK A$ は同等の働きをしますよ。 入力した文字列のピッチやスピードを指定して喋らせる場合 TALK "<S早さ><P高さ>"+A$ で良いです。 HELPに文字列と記述されている部分は基本的に文字列変数に 置き換えて使用可能です。