放棄できないけどそれがどうしたの? 上の文章が放棄できないものを放棄するに等しいっていってるのがおかしいという指摘? それなら権利っていうか利益とか制限のほうが適切だったかね 著作権者が無制限な2次利用を認めるっていう話をしているので、 まさに著作者人格権をもって全ての人に2次利用を許諾している。 それは「禁止する」権利を行使しないという宣言なので、 権利の放棄に等しいといってもいいよね。 法律上権利の放棄はできないけど、全ての人に使用を許諾することはできる。 それって事実上「放棄に等しい」よね。