スプライトそれぞれに、自由に使える変数が8個付属しています。 言い換えれば、一個一個のスプライトそのものが変数の塊です。 内部変数0〜7に加え、XYZ座標や回転角、定義情報など様々な情報が収納されています。 うまく使えば配列変数を使わずに複数のスプライトを管理する事も可能です。