時間再現性については、ポリゴン表示のようなよほど複雑な計算をさせなければ、誤差1フレームに押さえることが出来ると思いますが、1フレーム=約1/60秒なので、1つの曲のパート切り替えには、マクロ機能を使って一つのMML文字列にするのが望ましいと思います。