このワープロを20年前に譲ってもらい、時々電源を入れて動かしています。《K2KIME》との違いは、K2KIMEは、動画、プログラムから判断して、熟語1つ単位。ワープロは、ひらがなをかなりの文字数入れて、あとから、サーチキーを押し、読みとテーブルを突合している点です。このため、このワープロは、ベタ打ち文書を作るには結構使えます。もちろんK2KIMEのような変換も出来ます。