Ans.3はAns.1の変則技でSHIFT関数を文字列に使用すると 左の一文字を戻り値とした上に指定した文字列の左一文字を 削除してくれるという隠れ仕様があるのを見つけたため 使ってみました。 C$=SHIFT(S$) は C$=LEFT$(S$,1):S$=RIGHT$(S$,LEN(S$)-1) と同等の処理をします。 隠れ仕様という理由はHELPには配列に対しての説明しか 書かれていないためです。