そう言えば、ファミコン版のグラディウスで、『オプションがいくらでも付けられる』というウソテク(実在しないニセの裏技)があったのですが、小学生の頃は、本当にある裏技だと信じ込み、出来るまで何度もその技を試したものでした。 今となっては、オプションが2つしか付かないのは、スプライトが全然足りないからという事情を理解していますが、それに比べれば、あの頃の自分は純粋だったんだなあ…と。