主旨はプログラミングではなくプログラミング的な考え方で、物事を順序立てて考える力を養おうとしているのだったかと。 なのでその後プログラミング自体を続ける続けないは個人によるかと。 他の教科にしても授業だけで終わっている気が。普段家で計算しているわけでもなく、ひたすら文章を書いているわけでもなく、英語を話すわけでもなく…。 そう言えば先日、翔泳社のDMで「ルビーのぼうけん」と言う絵本が出ると来ていました。プログラミング言語もプログラムも一切出てこないとのこと。 他にも検索していたら「5才からはじめる すくすくプログラミング」と言う本を発見!ちとびっくりw 時代なのでしょうか?