ここまで理解できていればタイトル画面表示時にREPEAT VSYNC UNTIL BUTTON(2)==#AとしてAボタン入力待ちを行っている際にRUN+Aボタンでの誤動作回避も簡単にできます。 回避パターン1 VSYNC 0(0でなくても任意の数字でOK)をAボタン入力待ちより前に入れる 本来はスルーされるVSYNC 0であってもVSYNCの起点においては有用であるためそこが起点となり、Aボタン入力待ちルーチンの中にあるVSYNCが正しく動作します。