両方とも私が作ったものですが、即興で作ったので大したプログラムではありません。 実はWAITBは引数に0を入れると無視されるというWAIT 0と同じ特性を持つのですが、さらに負数を入れると無限ループにできるという独自仕様になっています。 つまり、WAITB -1とすると時間制限なくボタン入力待ちになっているということです。 ただし、基本的にWAITBはボタンを押すまでは命令内でのループとなっていてメインの方に処理が移らない(LOCATEでの位置指定を行うことができない)ためBLINK、WAITBの2つの命令を単純に合算するわけにはいきません。(最初から拡張しやすい設計にしておけばこんなことにはならなかったけど無駄に長くなるのを嫌ってしまったため)