これで挙動においては私が作ったプログラムと概ね同じになりましたね。 細かいところを言えばズームで最大拡大値が限界を超えてしまったり光源の角度設定が分かりにくいなどの部分がありますがこの辺はオリジナルとは異なるだけであり表示が欠けてももっと大きくしたいというニーズもあるだろうし操作に対する慣れもあるため一概に悪い部分とはいえないですね。 やはり、mkII版のプログラムを実際に動作させてみたわけではないだろうから両者の細かい違いというのはなかなか分からないだろうし、現時点のものでもかなり再現できていてすごいと思います。(MiiverseだとmkII版の画面写真を載せることはできないし)