PCMだけじゃあんま変わらない。 いままでも波形生成はWAVESETAでできてたし。 8bitだったのが16bitになって、ディザリング(白色ノイズを加えることで確率共鳴で情報伝達量あげる手法)が要らなくなったので少しCPU負荷が減ったのくらいかな。 old3DSだと音声転送そのものより波形の準備や受信波形の解析に時間をとられていたので、少し余裕ができる。 ARYOPも同様。 むしろ重要なのはFFT。 うまく使えば速くなると思うんだが。 さて、どうしよう?