おおお、まさにこれですねー!頂きます。 使いやすさや速度を上げるのは大変だと思いますが、ロジック的には、 プログラムを1文字ずつ読む→VAL→MPSET→(通信)→MPGET→STR$→プログラムに書く という意外と単純なものですよー。 音声通信作ってる人たちは、ものすごい事されてますが。