option strict: 気合が入っていれば使う。 option defint: 小数がたくさん出てくるプログラムでない限り使う。 dim/var: option strict使用時はvarで統一。 そうじゃなければdimで配列宣言。 たぶん前者はjavascript、後者はmkIIの影響 その他: *メインループにはrepeatを使う。 *vsyncは基本的にループの最初に置く。 *効果音は処理の前に鳴らす。(beep 64:cls '例)