F1には前回計算した式、F2には前回の計算結果が入っているので活用して下さい。 普通の電卓にあるメモリー機能は無いですが、Bボタンを押しながらAボタンを押すとF3、Xボタンを押しながらだとF4に計算結果が入るため上手く使えばメモリー機能以上のことができます。 なお、Aボタンの空打ちで改行となります。 画面表示が詰まって見にくくなったときに使用してください。