ラベルは目印となるマークのようなもので@名前のような感じで書いたものがラベルになります。 例えばGOTOやGOSUBでプログラムを飛んだり呼び出したいと思っても、どこを呼び出せばいいかわからないと困りますよね? なのでこのラベルというのを書いて、GOTO @ラベル、のような形でその場所に飛ぶ、みたいな処理になるわけです。 ラベルは飛び先以外にもREADで読み込むデータの場所を示すRESTORE命令などでも使ったりしますんで、ラベルの概念はきちんと理解しておいた方がいいですよ。頑張ってください!