ちょっと解説にミスがありました…。 「これは前回(1)に呼び出されてから次に呼び出されるまで40フレーム消費しているので、3の時は残りの20フレームウエイトすれば合計60フレームになる」 の間違いです。すいません…。 あと処理によっては一応微妙な誤差は出るかもしれませんので、そういうイメージ的に考えて、上記の用途によって使い分ける(ループのタイミング調整ならVSYNC、ウエイトならWAIT)といいと思います。