私のサイトのプチコン講座でも最初は初心者にありがちなエラーをわざと残しておくことでその後の展開をスムーズに行うのは常套手段として使っているのでASAさんの意図はすぐにわかりましたが、そういう講座などを書いた経験がない人にはなかなかその意図が伝わらないというのがこの皆さんのレスでよく分かりました。 プログラミングに限らず、「うまく行かない→うまく行くためにはどのようにすればよいのか?」というのは教育の現場でもよく使われている手法です。