これはIF文による条件判断を行えばエラーを回避できるという次のステップに進むためのプログラムだと思います。 このプログラムのさらに前のステップとしては2~3行のキャラ消去や10行のVSYNC 6がない状態を提示するというのが考えられます。 最初から完全なものを提示するよりは何か足りないものを提示した方が学習効果は高くなります。