Wikipediaの「文字参照」が解りやすくまとまっているかと。 みてみてください。 それによると指定する数値は「Unicode」ではなく、「ISO10646の文字番号」というようです。 と言うわけで 「HTMLのUnicode」 ではなく 「HTMLの数値文字参照」 もしくは 「XMLの文字参照」 が的確な表現のようです。