どのような処理をしているのかわからないので余計なお世話かもしれませんが、 単純な文字列を扱っているのでしたら  A$[LEN(A$)-1]=""  'A$=操作する文字列変数 'SUBST$でも代用できると思います で、文字列の最後の一文字を消すことが出来ます。