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2014.12.19  個人経営の電器店が閉店するさいにもらった月刊マイコン別冊 マイコンBASIC講座1,2(電波新聞社 昭和56,57年)を押し入れから引っ張り出し読んでいる。  MZ-80B用のBASICでその1は実務応用、その2がビジネス活用編になっている。ちなみにMZ-80B本体のお値段278,000円。
2そうだね
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たもつ tamo2xvi
当時のマイコンはとっても高価でしたが、カルクもエクセルも ワードも無いし、年賀状の印刷も出来ないで、基本的には ゲームくらいしかソフトが流行ってませんでしたね。 今となっては何であんなに流行ったのか、ちょっぴり不思議ですね。 でもあの色々な方が心血を注いで、ゲームとか開発環境などを 雑誌に投稿していた頃は、凄くワクワクしました。 マイコンは高価だったので、ポケコン派でしたが・・・
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けんじ fusaken
その頃の8ビットマイコンは言う及ばず、恐らくは最後のNECPC-98のベーシックよりも、これの方が性能遥かに高いんですよね…
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プチコン3号の計算速度は、PC-98のBASICよりはるかに上でしょうね。これだけの速度があれば十分すぎる性能です。
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けんじ fusaken
昔は日本の電機メーカーにベーシックを売って小銭を稼いでいたビルゲイツが、今やあんな大物に… そのベーシックが3DSに… 何か不思議な感じがします。
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たもつ tamo2xvi
ゲイツさんはOSの著作権をいち早く確立したって事みたいですね。 当時は基本動作のDOSも、各メーカーでバラバラでしたね。 NECとIBMはMS-DOSでしたっけ、シャープはヒューマン68kでハドソン製だったような、フォーマットもバラバラでしたが、フリーソフトで行き来できる機種もありましたっけ。 DOSの次に触るベーシックが、3DSでも動いてしかも当時 喉から手が出るほど欲しかった速度が、最初からすさまじい 能力があるので、アイディア次第で何でも出来そうですね。
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 8ビットPCのOSは、CP/Mが制して、16ビットは、MS-DOSがIBMがPC売るときにOSの開発をMSに頼んで、シアトルの企業のOSを買って販売した。これがいまのWindowsにつながっていったとは。  68系に80系っていう時代が懐かしく、熱かったような気がします。プチコン3号になって、実務計算も耐えられるようになり、使い勝手は飛躍的にあがっています。
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たもつ tamo2xvi
ですね。あの頃は何にも無かったですが、熱さだけはありましたね。 今は豊富な容量と十分な処理速度に、綺麗で簡単に扱えるグラフィック周りと、当時はアセンブラで書かないとなかなか 手に出来なかった事が、ベーシックで出来ちゃうのは 胸熱ですよね。 それに開発の楽しさを、また多くの方と共有できるのが嬉しいです。
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 プチコンの登場で、かつての熱さを再び体験できますね。それに、ネットで情報が素早く交換出来る点も、さらに熱くなります。アセンブラ使わなくと超高速で動きますから三度熱くなります。
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